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カルカノM1891 (M91) 買取いたします。

今日は「カルカノM1891(M91)」について書きます。

 

この銃は1891年にイタリア王国で採用された古い銃です。
1891年に採用されてアバウトですが、1981年ぐらいまで配備はされていたそうです。
第一次世界大戦当初はイタリア軍、ドイツ軍でも使用されていたと中々有名で優秀な銃です。

私がカルカノm1892と聞くと最初に思いつくのは「RED DEAD REDEMPTION II」ですね。
「RDR2」ではチャプター6まで進めて「素晴らしきヴァンホーン」と言う
ストーリーをクリアしないと入手できません。
エピローグを除いてチャプターが全部で6まであると考えると使うことが出来るのは終盤中の終盤です。

 

私は終盤まではヴァーミントライフルを使用してました。
狩りでも使える点がいいかなーと思っていたのですが
大型動物を狩る時は一撃で仕留められないので
違うライフルに持ち帰る必要がある所は少し不便でしたが
移動中は銃のストックを一つはヴァーミントでもう一つを
威力が高いライフルにして行動していれば狩りにおいては基本困らないです。

 

私が主に金策で用いたのが、狩りと馬車強盗なのですが
常々不満に思ったのは何で大型の皮はひとつしか載せられないのですかね?
馬車とか引いたら沢山載せられるとかそういうシステムが欲しかったなぁとすごく思いました。

大型の皮が複数枚必要な時とかは、最初すごくだるいなぁっと思ってたのですが
最終的には臨時の馬に自分が乗りメインの馬を口笛で読んで馬二頭で狩りに行く事にしました。
それでもバッファローの皮やミシシッピワニの皮などの大型は二つしか運べないんですけどね。

あと最初ゲームを始めた頃はアーサーのライフの少なさと敵の強さと
ロックスター独特のキャラの動きにはもう何度deadの文字を見たことかって感じです。
ライフの少なさには凄いびっくりしました。それに対して賞金稼ぎの強さにも驚きましたね。
やはり「RDR」は壁や物陰に隠れながら戦うのが基本というのをちゃんと思い出させて下さいました。

「RDR2」のカルカノライフルは終盤に使えるもので
私はそれまでは珍しいローリングブロック式ライフルを好んで使いました。
何でかと言うと何せ威力が高くthe ライフル とゆった感じに使用してました。
でも連射速度か遅いので敵が複数人いる状況の時はランカスリピーターに持ち替えてました。
私はカービンリピーターよりなぜかランスカリピーターの方が使用頻度は多かったですね。
カービンリピーターの方が強いのは分かっていたのですが
連射速度か気に入ったのかランスカのほうが好きです。

 

大変話が大ずれしてしまったのですが
ここからの修正は不可能と判断して今回はこの辺で終わります。

 

ありがとうございました。

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